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Tutorial_WhyFunctionalProgrammingMatters

Tutorial:WhyFunctionalProgrammingMatters


“Why Functional Programming Matters”の日本語訳 なぜ関数プログラミングは重要か にツッコミをいれるページ。日本語訳に対する意見、感想、それに、誤訳、誤字、脱字、がありましたら、ここに書き込んでくださいませ。


日本語訳についての意見、感想、誤訳などの指摘


感想、意見


誤りの指摘


概要

「α-β発見法(ゲームをするプログラム中で*もちられる*」 => 「用いられる」

. イントロダクション

「微かにもっともらしい*の*理由は」 => 「の」が余分

「多かれ少かれ*以下のようの*要約されること がよくある。」 => 「以下のように」

. 構造化プログラミングとの類似

「部分解を*張り合せる*方法に直接依存する」 => 「貼り合せる」

「これはジョイントと木を*張り合せる*という能力に依存する」 => 「貼り合せる」

. 関数の貼り合せ

「*ちょっした*モジュール化が大いに役立つ」 => 「ちょっとした」

「順序、ラベル付のツリー」 => 「ラベル付順序ツリー」にしてはどうか。

「非常に*早く*数多くの演算を」 => 「簡単に」

. プログラムの貼り合せ

「*大多数*の可能な答を構成する生成器と」 => 「(非常に)多くの」

4.1. ニュートン-ラプソン法による平方根

「一つの許容誤差(eps)*とを*とり」 => 「を」

「*おおかれすくなかれ*以下のようにプログラムされる」 => 「大体」

「ニュートン-*ラップソン*のアルゴリズムは」 => 「ラプソン」

「近似値の列*をを*計算するので」 => 「を」

4.2. 数値微分

「任意の数値計算アルゴリズムに再利用する*とも*」 => 「ことも」

「これをh*をが*小さくなるよりもさらに」 => 「が」

「誤差項は*無視*でき」 => 「消去」

「近似値を生成*するれば*するほど」 => 「すれば」

4.3. 数値積分

「積分値にどんどん*近くる*近似値を」 => 「近づく」?

「zip*のは*以下のように定義できる」 => 「は」

「近づく値に対応する*対と*計算し」 => 「対のリストを」

「easyintegrateはfを*aとの*点について評価し」 => 「aとbとの」

「*これ*ちょうど前節で」 => 「これは」

. 人工知能からの例

「より規模の大きい例を人工知能*のから*とり」 => 「から」

「交互に手を打つことを仮定*するれば*」 => 「すれば」

「minimise (node n nil) = n」 => この下に「minimise (node n sub) = min (map maximise sub)」が抜けている

「その中の最小値には関心がないようなリストの最小のものを除外する」 => 「その最小値が(maximiseの結果に)影響を与えないようなリストの最小値を除外する」

「この関数omitは…を*通し*」 => 「引数としてとり」「渡され」

「もしこの数値の*リストが*」 => 「リストの最小値が」

「maximise’は当該ツリーのを見るのはより少くなるということが」 => 「maximise’が見るツリーの部分がより少くなるということは」(やや意訳)

「対戦者が*それ*たいして少くともひとつは」 => 「それに」

「チェスでクィーン取りがかかっている状態以上に先を読まないようにしてもよい」 => 「例えばチェスでクィーン取りがかかっている状態なのにそれ以上先を読まないという判定をするかもしれない」

「これらの状態のひとで停止するために先読を許さないようにする」 => 「これらの状態のところで先読みが止まってしまわないようにする」

「このような変更を加えることはこの*例ように*」 => 「例のように」

ひらがなと漢字のぶれ

のこり/残り、 あたらしい/新しい、 もちい/用い、 たいして/対して、 おなじ/同じ



Last modified : 2010/01/05 12:28:36 JST